ノートとSNSのあいだにある場所「せいかつ編集サロン」

どんなサロンなの?

ここは、「書くこと」で暮らしを編集したい人のためのオンラインスペース。

淡々と自分の「書く」を実践してもいいし、誰かとおしゃべりしてもいい。

行きたくないときはお休みしてもいいし、また戻ってきてもいい。

誰もあなたのことを否定しないし、いつ尋ねて行っても受け入れてくれる。

ひとりで頑張るのもいいけれど、感じたことを誰かにちょっとだけ話したい。

そんなときはぜひ尋ねてきてください。

自分のしあわせに集中しながら、それぞれの人生を応援しあえるコミュニティです。

こんな人におすすめ

  • 書くことが好き!いろんな人のノートが見たい!
  • 自分を表現してみたいけれど、SNSへの投稿には抵抗がある。
  • 変わらないといけない気がするけれど、本当はそのままを肯定してほしい。
  • 大木春菜のノートを読んだり、考えが知りたい。
  • 家とも職場とも違う、ほどよい距離感を保った居場所がほしい。
  • 飾らず素の自分でいられる、本音を吐き出せる場所がほしい。

コンテンツの例

#日記部屋

オーナー大木春菜の日記を毎日投稿します。「こんな風に書いたらいいんだな」というのが伝わるとうれしいです。サロンメンバーも自由に投稿していただいてOKです。

#はるなの心のなか

春菜のモヤモヤノートをシェア。サロンの中でしか見せられない、あんなことやこんなことも…こっそり共有。モヤモヤノートの書き方や活用の仕方がわかります。

#毎日おしゃべり

毎日15分程度の音声配信を行います。他愛のない日常の共有や、モヤモヤしたこと、今考えていることなど。ライブ配信なので、サロンメンバーとの交流の場にもなっています。

#編サロdeナイト

毎月1回、サロンメンバー限定のYouTubeライブを開催。メンバーからおたよりを募集し、抽選でプレゼント企画を行うこともあります。アーカイブも残します。

#今月のテーマ

毎月テーマに合わせてみんなでトーク。月初にzoomで集まっておしゃべり!テーマに合わせたワークの共有や、気づきをシェアします。毎月月末には、「ふりかえりzoom」。30分は各自黙々と1ヶ月の振り返り、残り30分はシェアタイムです。

#朝活ノートタイム

毎日平日の6:00〜6:30、土日祝の8:00〜8:30は朝活ノートタイム。オーナーの号令に合わせて、それぞれ今やっていることをコメントでシェア。書く習慣のきっかけにもなります。

ほかにもいろんな部屋があります。入ってからのお楽しみ♪

サロンメンバーの声

初めてのサロンがここで正解だったな!って思えるサロンです!
はるなさんの日記投稿やおしゃべり(スタエフ)は、近所に居る友達と立ち話している感覚で、気楽な楽しさが好きです。
時には、深いテーマを考えるきっかけになったりと、サロンに入ってなかったら、知らなかった世界だっただろうな〜と思います。
サロンメンバーの投稿も、はるなさんの投稿と同じくらい楽しみにしています。
オフ会で会えるのも、楽しい!
自然体で疲れない凪のような優しい雰囲気なんだけど、変化のきっかけにもなるし、安心してモヤモヤや毒を吐き出せる場所にもなる、ありそうで無い面白いサロンだと思ってます。
ニャンコさん
私は一人じゃないよって気持ちにさせてくれる場所です。そして、春菜さんやサロンメンバーさんも一人じゃないんだよって気持ちにさせてくれる場所です。
ありのままの自分を出していいんだよ。という安心感と、自分を無理に出さなくてもいいんだよ。という安心感が、とても居心地がいいです。
春菜さんの「毎日おしゃべり」が大好きです。春菜さんが日々考えてることが聞けて嬉しいです。自分への問いかけにもつながって楽しいです。
何と言っても春菜さんと交流出来るのが嬉しいです。元気の源です。
ナマケモノさん
春菜さんもメンバーさんたちも、フラットな立場で上下関係や師弟関係が無く、自分のペースで自由に発信が出来る本当に素敵な場所です。
ポジティブじゃなければいけないとか、綺麗なノートや日記でなければならないとか、他人に対する見栄が必要ないからこそ、本音を曝け出すことが出来る環境です。
独りでは抱えきれないモヤモヤも、書き出しても気付けなかった真意も、投稿することで様々な立場や考え方のメンバーさんたちのコメントに助けられて、発見や解決に導かれる体験を皆にして貰えたら良いなと思います。
投稿せずに見ているだけでも、知らなかった分野に触れられたり、新しい知識に出会えたりします。
とにかく居心地が良いサロンで、自分と向き合って人生について考えたり、楽しかった思い出をシェアしたり、頑張っているメンバーさんを応援したり、刺激を受けることによって更に自分の日常が意義のあるものになります。
私にとって無くてはならない場所、それがこのサロンです!
アライグマさん
はるなさんが赤裸々に日常を語ってくださるのが魅力です。
そしてどんな感情もそのまま聞いてもらえる、素直になっていいんだ!と思える、
温かい場所だなと感じています。
家族や友達に話しづらくても、
ここでなら話せるという安心感がありがたいです。
またみなさんの投稿で、刺激や新たな考えをいただいたり、自分の気持ちと向き合えたり、ノートタイムがさらに楽しくなっています♡
ユニコーンさん
憧れの春菜さんのノートの中が見れたり、スタエフが聴けたりしている中で自分の「書きたい欲」が満たされる場所になっています。
サロメンの皆さんからいいねや新しい考え方をいただいたりして楽しみながら参加できるところが好きです。
コアラさん
オーナー春菜さんの日常を身近に感じられます。もやもやも、プチハプニングも、もちろん楽しかったことも…リアルな投稿が人間味を感じられてなぜか安心する。
見る専よし、参加型よしの優しい場所です。
ワンコさん
SNSを活用してどんどん発信していきたいのに、苦手自分のペースで参加できるところが好きです。読むだけの時もある、UPすれば誰かが読んでくれる、そしていつものはるなさんがいる
ユニコーンさん
自分がありのままでいられる場所は、ノートの中。
そしてサロンです。
居場所があって本当に良かった。
そう思うまでに何年も何年もかかったけど、ゆっくりサロンで練習させてもらいました。
ラスカルさん

よくある質問

Q
オンラインサロン初心者なのですが、大丈夫ですか?
A

はじめての方も入りやすい優しい雰囲気だと思っています。初心者の方もたくさんいらっしゃいますのでご安心ください。

Q
月初から入った方がオトクですか?
A

決済サイクルは、「入会日から一ヶ月ごとの周期」です。

例)5/5入会 → 次回決済6/5

  5/25入会 → 次回決済6/25

思い立ったときにご入会ください!

Q
途中で退会しても大丈夫ですか?
A

途中でお休みしたり、また入ったりがしやすいサロンを心がけています。何も気を使わなくて大丈夫。ご自身のペースで参加してくださいね。

Q
男性なのですが、大丈夫ですか?
A

男性のメンバーさんもいらっしゃいます!安心してお入りください。

Q
若くないのですが、大丈夫でしょうか?
A

40代を中心に、30代〜70代までバランスよく在籍しているサロンです。

Q
自己開示が苦手です
A

無理にしなくて大丈夫です!見る専門の人もいらっしゃいますよ〜。

Q
どんな職種の方がいらっしゃいますか?やっぱりフリーランス多め?
A

専業主婦の方や会社員、看護師といった方から、フォトグラファー、Webデザイナー、ネイリスト、アロマセラピスト、占い師といったクリエイティブ・専門職の方まで。さまざまな方が在籍しています。

サロンオーナーについて


株式会社せいかつ編集室  大木春菜

愛媛県在住の編集者。1982年、愛媛県大洲市生まれ。岡山大学文学部卒業後、出版社、ウェブ制作会社を経てフリーランスに。2019年に法人化し、現在夫と2人で(株)せいかつ編集室を営む。

紙ものやウェブの編集のほか、企業・地域・個人などのコンセプトづくりや発信のサポートなど、無形の編集も手がける。

YouTube「せいかつ編集チャンネル」 でノート術を発信するほか。、オリジナルグッズの制作や講座も企画。2019年よりオンラインサロンを主宰。著書に「人生を編集するノート」がある。

クローズド空間だからこその安心感

オンラインサロンを立ち上げて、7年目となります。(2026年4月現在)
なぜ、オンラインサロンを立ち上げたのかというと、クローズド空間でおしゃべりしたいことがたくさんあったからです。

たとえば、私は手帳を毎日書きます。
いろんな感情やアイディアをまとめて、行動にうつしていくと、どんどん道が開かれていく感覚があり、この感覚をせっかくだから誰かにシェアしたいな〜という気持ちが湧いてきました。

でも、それを不特定多数の人に対してシェアするのは、ちょっと難しい。
閉ざされた安全な空間でシェアできたら、いいのにな♪

それは、きっと誰かのお役に立てる気がする・・・!

スタートはそんなところでした。

今、ノートは大ブームです。SNSでは、夢を叶えるノート、目標達成するためのノート、作品として見せるノートなど、さまざまなノートが共有されています。

こういうノートを見ると、「変わらないといけないのかも…」と焦った気持ちになります。

でも、本当は誰だって「そのままでいいよ」と言って欲しいと思うんです。

まずは今の自分をみとめて、日常を愛する。

ステップアップはそれからです。

「せいかつ編集サロン」が、みんながまずは安心して、自分をみとめることができる場に・・・そして、メンバーに刺激をもらって、さらに自分にとってのしあわせを追求する場所であってほしいと願います。

このサロンが、あなたにとってのあたらしい居場所となりますように。

もし少しでも気になっているなら、その気持ちのまま、のぞきに来てみてください。

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