ワークも読書も「自分の気持ち」を読むものです

先月リリースした、「理想のわたしキット」

ありがたいことにたくさんの方にご購入いただき、私自身も今ワークを進めているところです。

▲ご購入いただいた方、および天才サロンメンバーには動画をお届けしています。

ワークをしていて感じるのは、ワークの本当の価値とは「自分とトークするきっかけができること」だなぁということです。

いろんな問いかけがあると、自分とのおしゃべりが捗ります。

ワークの答えは、必ず「自分のなか」にあります。

モヤモヤノートと同様に、「なんで?」「どうして?」と聞いていけば、必ず自分のなかの答えに辿り着きます。


読書も同様で、「著者の言いたいこと」を読むのではなく「自分の気持ち」を読むのです。

先日、「ザ・マジック」の4周目を終えたのですが…私にとっては、洋書って読むのが本当にしんどくて(涙)

でも、写経しながら、赤ペンでツッコミながら、読み進めるとすごく心が気持ちいいんです。

4周目してみて気づいたこと、今週末のYouTubeでお伝えしますので楽しみにしていてくださいねっ。

ワークも読書も、ほか…「つまらないなー」と思う集まりとか、仕事とかも、「なんで?」「どうして?」って聞いてあげると、自分にとっての「ほんとう」が見つかります。

そして、「ほんとう」が見つかると、「つまらないこと」なんてなくなるなーって思うのです。

人生は常にたのしい!!!